講師養成講座開設

 

 

 

あなたも心理学を織り込んだ英語学習法を教えてみませんか?必ず成果が上がる方法論を生徒さんに教えることが可能になります。英会話レッスンではなく、ノウハウだけを教えるのではなく、なぜならば、というKnow whyを教えられるようになります。

 

 

英語がある程度できると自負していてらっしゃる方でも、実は教えることは別の技術だということに気づいておられるかと思います。すばらしいプレイヤーであっても、引退後、教えることが上手な人とそうでない人に真っ二つに分かれます。教えることが上手で、さらに英語も上手であることは、両立する領域です。英語は話せるけど、教えるなんて・・・と思ってらっしゃるのであれば、ぜひこの機会に、生き残れる教授法を学んでください。

 

 

「英語が話せなければたいへんなことになる」という時代に徐々に突入してきています。言い換えると、今の子どもたちが大人になるときには、英語がある程度話せる状態になっていくわけです。あと2-30年経てば、英語講師は要らない職業になるかもしれません。そうなってくると、高齢者や大の大人に、成果が出る方法のみを教えられる講師だけが生き残ります。A.I. に取られる仕事ではないから、と安心している場合ではないのです。

 

 

教えるという仕事は、コミュニケーションスキルを第一義に必要とします。難しいことを簡単にアレンジして、相手が理解に達するまで説明する。これは、どんな職業にでも通じることでしょう。新人研修の担当や引き継ぎなど、日常的にしていることです。そのプロになれば、たとえ、英語講師が必要なくなっても、あらゆることに応用していけます。

 

 

心理学を入れていることに興味を持っていただけているでしょうか?日本の英語教育は、もう100年以上、たいへんに遅い歩みでしか進化していないのです。多聴・多読や、テスト方式、読み書き中心から、なかなか離れられず、6年以上学んでも話すことができないままでした。過去10年、これではいけない!となったとはいえ、相変わらずのNative講師信仰や、英会話スクールでの「よくあるフレージング」を丸暗記していく方法、さらに安く継続できるというカフェレッスンやオンラインレッスンなども生まれ、更にはライザップ方式であるコーチング要素で、必ず成功させる、と、さまざまに変化してきているように思えますが、「根性」「根気」「努力」を問われるという形から、離れてはいません。

 

 

学ぶことに、根性や努力は必要でしょうか?楽しく、続けたいと心から思うことは無理なのでしょうか?そのために心理レッスンがあります。自分をもっと深く知り、楽しめるポジティブな体質になり、いつの間にかできるようになっている状態にする。

 

 

Precious One English Schoolの生徒さんは、4-8ヶ月ほどの期間で、映画は字幕なしで見るようになります。なぜなのか?きちんと基礎から積み上げており、時期や順番なども考えられたカリキュラムの上、根性が問われることもなく、自然に自分を深く掘り下げていくようになっていくからなのです。右脳開発を促進し、効率のよい学習法を教えてみたくありませんか?

 

 

働き方改革が促進されれば、仕事を2種類以上持つことも可能です。そうであれば、高額が可能なスキルを身に付けてみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講師養成講座

2018年4月スタート

毎週日曜日 9-12時までの3時間

10ヶ月通学

合計120時間

金額 48万円+消費税

 

 

ここで、Precious One English School 主宰 大平紀久美(おおだいら きくみ)からの提案です。

講師養成講座を修了したのち、弊校のクラスを100時間教えていただければ、全額返金保証いたします。さらにお給料をお支払いします。時給は2500円スタートで、6000円までアップ可能です。

 

 

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