いろいろ考えてみた結果、あまり複雑にしないほうがいいかなと思いましたので、2種類準備しました!英語基礎コースと月謝制の2種類で、時期を前半と後半に分けてみました。

早く申し込んでいただけると、特典が多い、という First come, First servedという方式を採用しました。

英語は、新年に開始するとよい、という統計は出ています。実際、異動や新学期などに開始すると、新たな環境に順応するほうに負荷がかかり、英語というもうひとつの新たなことに対する優先順位が下がる傾向があります。まぁ、英語でなくとも習い事はすべてそうです。新年は、心新たに自分を見つめられる時期なので、効果も上がりやすく、英語に慣れた環境を作り上げられたところで、異動や新学期を迎えるほうがずっとずっと英語を継続できる可能性が高まるのです。4月や5月のGWのちに始めるよりは、1年を長い目で俯瞰できることにより、コントロールできる度合いなどにも自信が持てるようになるわけです。心の動きに着目した行動はとても大切で、Precious One English Schoolでは、その細部に着目しているがゆえに、成功率がぐんと高くなっています。

そうだ!生徒さんの声を増やさないと!9・10月から開始した生徒さんの経過など、知りたいですよね?

実は、現在、翻訳を引き受けたのと、自分用のCV作成、新規HPのコンテンツ作成、その他いろいろ事務およびリサーチを必要とする仕事が山ほどあり、てんてこ舞いです。とはいえ、レッスンは毎日とても楽しく、全力投球をしてしまうため、少しヘタレてしまい(笑)、なかなか思うように進まない事務仕事およびプロジェクト仕事が満載です。

師走と言いますが、特に教える仕事をしていて今が特に忙しいとは思っておらず、これも、日頃のツケ、と捉えています(汗)。来週は月曜日と土曜日に、田代知子画伯のぬりえ教室が実施されます。とても楽しみです。私も敬虔な徒弟になれるように、お教室でじーっと見つめていたいと思っています(が、脇でレッスンが入る可能性あり…)。しかも年末年始も無休でやろうとしており、がんばったご褒美にカニ(私は無類のカニクイザルです…汗)を御用達しようと考えており、それを考えるだけでもうやる気が出てしまう、という単純なメカニズムに条件付けされているので、たいへん便利です♪

心のもちよう、というのはとても大切なので、ぜひとも新年に向けて、英語をえいっ!と開始してみてください。成果は保証します!

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Precious One English Schoolでは、この段階をしっかりお約束します。自分でTrainingができない方は継続していただき、出来る方は独学へと移行していただく方式です。部分的なTrainingも展開し、必要以上のお金は必要ありません!