毎日こうも飽きもせず、なんでワクワクしているのか?と呆れ果てることもありますが、だからこそおもしろいのが人生。

レッスンが大好きなので、その下準備をがんばってするのですが、事務仕事がやたらとダメ(笑)。HPもBlogを書くのはいいんですが、それをしっかりミスなしにアップしたり、時間調整したり、なんてぇのはダメ(笑)。でも、Syllabus(レッスン概要)は、けっこうしっかり作るんだよなぁ・・・。なんでだろう?

ここのところ考えているのは、1日1食にしてみたらどうだろう?という目論見。なんだかもう食べるエネルギーが面倒くさく、しかも食べるとやたらと眠くなり、脳機能がぐーんと下がるので、けっこうな割合で、時間が余っていると昼寝をしてしまう、という体たらくなのです(汗)。なので、その解決策としては、1日1食というのはどうだろう?という不思議な発想になったのです。現在、1日2食で、高校生からずっとその習慣でも老化が遅いので、たぶんコレでいいのだ!という方向だとは思うのですが、これ以下にするのは危険なのだろうな・・・。しかも南雲先生の言っていることはかなり無理過ぎる気もする・・・。せっかく毎週医者が来るんだけど、彼も1日3食推奨者です。私の2食についてもかなり批判的。

でも考えるだけでワクワクします。

さらに、2月1日に公開になるExpertsの内容についても、かなりワクワクしています。みんなが目的を狭めたり、ピンポイントしたり、などすることにより、教える方向がかなり明確になると、理解の深まりも多く・深く・澄んで・密度が濃くなるのかな?という実験の結果を待つような心持ちにもなります。とはいえ、あまりに専門的なことばかりを追求し、日常会話で感情をいれこんだり、他者を慮ったり、場を読んだりできないとまたそれは大穴なので、そこに気をつけながら、というカリキュラムを作るのは、またそれは楽しいだろう、と思えるのです。

さらに、youtubeコーディネーターと契約書を結んだので、どのくらいみんなにPrecious One English Schoolの学習法が流布できるか?というのも、かなりワクワクするポイントになっています。渡邉浩世さんはミュージシャンおよびその先生でもあるんですが、youtubeでそれを広く展開していく方で、私のITセンスが語るところによると、今、既に、youtubeを導入していない企業は既に遅れていると思われます。とはいえ、私はたいへんにズボラなので、そんなことが苦にならない浩世さんにお任せしてしまうことにしました。彼女のページはこちら:  彼女が興味のあるビジネスエリアだったらきっと快諾してくれると思うので、特に東京の方はぜひとも♪

USにオリンピックが終わったら戻る!が、Precious One English Schoolは存続する!というビジネスモデルを模索しているワタクシが、そろそろ第一弾のビジネスアイディアを具現化しようとしている昨今なので、これを考えるだけで、もー、ワクワクします。おそらくIT技術革新はますます進み、USにいても英語スクールはどうであれ続けられるようになるわけです。物理的に戻ることができれば、生徒さんに簡単に留学してもらうことも可能になり、それをどの程度まで下げられるか?というのにもチャレンジできてしまうのです♪そして空いた時間を縫いくぐるようにして、母校かStanfordに通うのだ!PhD取ります。そしてもうちょい数学と物理をやります!あ、コレ、仕事に繋げるなんてことじゃなく、純粋に宇宙の涯について見たい景色が観られるかどうか?の答え合わせをしたいためです。大昔、Galileoはどんな景色を見ていて、Einsteinはどんな景色を想像していて、Hawkingは何を観てあれらを語っているのか?がわかりたいからです。イトカワをLaunchさせた方々の視界と、自分の視界の差をおそろしく乖離したものと捉えているので、少し狭めたいな、と。

とりあえず、生きるのは70歳くらいでいいや、と思っていたのですが、この分でいくと、もうちょい長く生きながらえてしまいます。なので、楽しみのワクワクはもうちょい広げたものにしないとね♪などと考える日々で、それを考えるだけでワクワクなのです(笑)。

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みなさまはどうですか?