すごいですねぇ、このAmazonの資本力と思い切りのよさ。しかも!月額980円で読み放題というすごいサービスも開始したじゃーないですか!楽しすぎるでしょー。

とはいえ、私は目下、DVD撮影中で、テキストを通番にしており、改訂も加えており、図表をさっぱりさせており、さらに販売後にサービスする配信用のメールの原稿までいっしょに書いており(別々に書くと臨場感が減るので、集中しているときにいっぺんに繋げてやろう、という効率的取り組みなのです)、このBlog記事をたくさん書いて、写真を検索してFacebookとHPにアップする作業と同様、かなり楽しい部類の作業なのですが、けっこう時間がかかるので、死ぬほどには、Amazon Prime on my TVをエンジョイしきれていないのですわ (・・;)

TVも引越しを機に50インチのものを購入してみたのです。だってぇ!価格.comで調べてみたら8万切っているのですもん。下手に22インチやら32インチ買う必要ないじゃないですか。昔に比べると、安いだけではなく、軽いし、手軽に繋げられるし、配線もラクだし、びっくりだよね。

そして、私のAmazon Primeのウォッチリストには、山ほどの映画とドラマが入っているのです。1988年から2008年までの不在の最中のものは必ず入れたいところですが、それをやるとかなりたくさんになってしまうので、ハリウッド映画は、USに到着した1988年と翌年の1989年ものは必ず見ることにしており、どの程度英語ができるようになったのか、楽しめている瞬間を持ちたいと考えています。

さらに!ドラマいいじゃなーい!毎週、曜日と時間を合わせたり、それが疎ましいからと録画をしたりすることに、縛られるのがイヤなわけですよ。なんて自由が好きな私なのでしょうか?(・・;) なので、時間が許すときに第1話から最終話まで続けてどーんと見られるのがうれしすぎます。しかもなんだかとっても贅沢な感じがしますが、ビデオがTVについたことを感動したことがない世代の人には、それほど大きな喜びじゃーないよね (・・;) 私は、TVが家に来ただけでうれしかった世代だし、同じ世代の方々よりも貧乏だったので、一入(ひとしお)です。

そんなわけで、TVがむちゃくちゃに安くなったことや、Amazon Prime利用のAmazon Fire使いなどをご紹介する日々で、それがまたもや英語学習にもつながるのだ!という、理路整然としたいろいろな説得をしつつ、Entertainment分野の拡大を、ひとりでどんどん運動中なのでありました(笑)。

そして、私の主張(そこまで強くしなくてもいいとは思うが・・・汗だく)はそれなりに通じており、みんなネット検索するのでありました。わーい!

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