最近は疲れているのかなぁ、歳なのかなぁ、などとブツブツと声に出してしまうようなMomentsがあって、寝たい!もっと長く眠りたい!と願うことが多いのです。いろいろなことが起きてしまいますし、実際に誕生日も来てしまい確実に一歳年を取りましたし、自転車を使わねばならぬほどに負荷が増えましたしね・・・。

ただ、寝ることを凌ぐものって、やっぱり実在しちゃうタイミング、あるんですねぇ (・・;)

今は、DVDの制作&Kindle本の執筆→販売が、とても大切で、眠りを凌いでいます。そのためには眠りを削って朝っぱらに起きているのです。

さらに、母のケアをしたかったのですが、けっこう拒否もされており、心が萎えることもあったんですが、これも眠りを凌ぐものですね。とはいえ、彼女は女性らしい人なので、私が疲れていると、「寝ていいよ」となってしまい、言いたいことも言わせないような雰囲気を私が作っていたので、お互いに気を使ってバカみたいだった、という結論にはなりますね (・・;)

もうひとつは、Phantomだった人とごはんを食べるのに、時間を作ろうとしていますね。褒めてくれることがきっとうれしいんだろうと思うし、若い頃の話ができるのは限られた人とだけなので、それがしかも自分のことであることがびっくりするほどレアなので、とてもうれしいんだろうと思うのです。

昨日ももうちょい早く眠りたかったのに、えいっ!とやってしまえ!と自分を叱咤してしまうのです。病院に行きたいとか、DVDやKindle関連のことをもうちょい進めたいとか、もしかするとラッキーだとごはんに誘えるかな、などと思うからなんでしょうねぇ・・・。

そして、さくらがピッタリと私にくっついて眠りはじめ、私の読書がこれ以上進まなくなると、私もすんなり眠りに就き、これ以上の幸せなどあり得るのか?という、落ちていく瞬間を味わうんですけど、起きているあいだは、まだ体力があるぞ、と思えたならば(これって幻想かもしれないですけどね)、なんとなく進めてしまうのですよね・・・。どんだけ強欲なんでしょう (・・;)

もうちょい飲む時間を減らせばもっと眠れるから、そこ、検討したほうがいいですよね???眠りを凌ぐものに、もっと時間を割けますもの(笑)。でも、身体ではなく頭が疲れると、すとーんと眠りに落ちることが叶わぬので、ついつい飲んじゃって、悪循環になっちゃうんだよねぇ (・・;)

ここ、ジムに行けば解決されるんだけど、負荷が今の感じだとけっこう難しい。でもがんばって週に2回行けるようにしないと!念を送ってくださいませ。

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