衣替え後の半袖度合

実はもう基本的には半袖、という状態が4月8日くらいから定着しており、寒ければ部屋着の上にトレーナーを重ね着という状態です。たぶんこれがもっともっと薄くしてもダメになっていき、6月末から7月にエアコン開始なんでしょうね。私はそのあいだに、ボディソープをたぶんシーブリーズかミント入りにするんでしょうけどね・・・。そして毎季節の変わり目に起きるシャワー温度問題に直面するんでしょう(笑)。

半袖は一般的に最高気温が25℃以上(夏日)になる日、時期としては5月中旬〜下旬頃からが着始めの目安です。4月下旬でも日差しが強い日や、ゴールデンウィーク頃に25度を超える日があれば、半袖に薄手の羽織りを合わせるのがおすすめです。 

半袖を取り入れる目安とポイント

  • 気温の目安: 最高気温20〜23度で準備、25度以上で快適
  • 時期の目安: 5月上旬〜中旬(GW明け)
  • 朝晩の対策: 寒暖差があるため、カーディガンやパーカーなどの羽織りが必須
  • 注意点: 湿気が高い日(6月以降)は、気温が24〜26度でも蒸し暑く、半袖が適している 

4月下旬から5月にかけて気温の変動が大きいため、長袖の上に羽織るものや、半袖+ジャケットのスタイルが便利です。

というA.I. 情報入れましたが、私にはやはり1か月ほどのズレがありそうです。数日前も雨に濡れたんですが、風邪をひく心配というのがない私に、周囲はかなり驚いていました。だって・・・、ない(笑)。その日は夕方から雨という予報だったので、ちゃんと折りたたみ傘は持参したんですが、なんと!遅刻しそうだったので自転車で駅まで行っちゃったんですよ。(^^;) そして帰りは自転車でずぶぬれになったのに、翌日風邪は引いておりませぬでした。(・・;)

「合い着(あいぎ)」とは、主に春や秋といった寒暖の差が激しい季節の変わり目に着る、冬物と夏物の中間的な衣服のことです。または、上着と肌着の間に着る重ね着用の中間着(間着)を指す言葉です。洋装では「合服(あいふく)」とも呼ばれます。 

特徴と詳細

  • 季節: 5月や9月など、夏服と冬服の移行期間に活躍します。
  • 素材: 厚すぎず薄すぎない、綿や薄手のウール、ポリエステル素材が多く、気温に合わせて着脱しやすい機能性が特徴です。
  • 和装: 打掛の下に着る「間着(小袖)」を指し、特に花嫁衣装の掛下などはこの名残です。
  • 制服: 学校や警察などの制服において、夏服と冬服の中間に位置する「合服」もこの一種です。 
  • 具体的には、長袖のブラウス、薄手のジャケット、カーディガン、セーターなどが代表的です。

私もこの羽織りものを持っていたはずなんですが、ない!たぶん、家から出ることがほぼなくなったのでどこかに放り投げておいて、在り処がわからなくなっちゃったんですね・・・。(・・;) ひょっとしてちゃんと運動体型に戻れればジャージの羽織るやつがあるんでそれでいいです。わざわざ買いたくはない。アメリカに戻ればいいのがたくさんあると思うと買いたくないです。(・・;) もう2年後に心は向いているんですな・・・。

そして私はシーツも合い物にして、涼感シーツをスタンバイしている状態ですが、あと3週間くらいでデビューかも、と思っています。猫がいっしょに寝てくると暑いんだよね・・・。(◎_◎;)

みなさまの衣替えはいつでしょう?快適を目指してください!