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B to B開始のために

今年もオンラインで新人研修を2日間X6時間敢行しました。楽しかったー!去年受けてくださった新人さんも丸1年経って、仕事も楽しいらしいし、英語も進歩しているらしく、本当にうれしかったのです。

そして、やはり多少の投資費用を使ったとしても、B to B:Business to Businessの分野での英語研修を本格的にやったほうがいいだろうなと、しみじみと感じたのでした。

オンラインでリモートワークをするのに慣れてきた人口は多いと思うのです。Zoomを導入しても年間で支払えば安いものだし、音声が記録できるのがいいです。使いづらいのがWhite boardなのですが、まぁ、それはよしとしますか・・・(笑)。

コロナ禍下でも、オンラインであれば研修をして、無駄な時間を使わず、どんどん進化できる社員を作れる!というのに、最適なキャッチフレーズを本気で考え始めたほうがいいだろう、と、今日はその気がさらに少し進んでいます。たぶん、あと数日くらいで行動に移せるような気がする(笑)。

あとは、次の入金のタイミングで、どの程度どこに広告費が出せるか?という問題になるのだけれどもね・・・。(・・;) こっちのほうが重大か?

生徒さんが紹介してくださった場合には、新しい生徒さんの費用を10%引くか、お支払いは正規にいただいておいて、あとからキャッシュバックするか、という2択から選んでいただいています。実は目下、おひとりの生徒さんがご紹介してくださる様子なので、テキストサンプルをPDFでお渡ししたところなのです!ワクワクドキドキ(^^♪

これが成立すれば、きっといくつかある広告候補の中から、きっとできるはず!とポジティブに考えるワタクシです(笑)。

なぜならば、コロナ禍でびっくりした方も多いと思うんですが、雇用系の補助金は山ほどある。いろいろな種類がある。ということは、国が補助してくれるお金の範囲でデザインを協力して、まったく損をしない形に限りなく近いようにすれば、英語研修も採用してくれるんじゃないかと思えているんですよね。

ただ、私のように事務系のお仕事にズボラな人は多いからどうしよう。どういう言葉がインパクトあるんだろう?などと考えているところなのです。ただ、人事に携わっている方々は、きっと研修に関しては「伝統的なもの」を引き継ぎしているケースがあるので、ここがひとつの崩さなければならぬ山なんだろうなとも予測しています。

英語スクールもなぜだか大手を好むのは、やっぱり当然なのだろうね。認知度がまったく違うものね・・・。

そこで強気なワタクシは、TOEICスコアを200点から300点アップするというのを全額返金保証してしまおうかと思っているのです。ええ、ええ。会社で英語研修を受けねばならぬ立場の方たちは、おそらくさほどTOEICスコアは高くもないと思うのです。900点ある人の伸び悩みは、やはり英語研修を受けるというようなスタンスではないような・・・。300点台から600点台くらいまでの方を200-300点上げることはまったく可能範囲なので、英語基礎コース42レッスンとTOEICコース26レッスン+模試2回の合計72時間くらいで上がります。

なんでこうサラッと言えてしまうかって?だって、うちのスクールに来ている人、みんな上がってますもの♬ 

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