Blog新規オープンのご挨拶

1300本ほどあった32歳くらいから45歳ほどまで書き溜めた文章のアップロードがすべて終わりました。その後、英語スクールをしっかりと法人化して設立してからも、駄文をそこそこ書いてきましたが、毎日まいにちあれほどの文章が書けた自分に戻れるか?というと、今はその自信がないところです。雑用が多すぎることと、80歳を超えた母の介護が始まったこと、さらにアメリカから連れてきた5匹の猫の最後の一匹、さくらももうすぐ21歳になること、が私のひとりでじっくりいろいろと考える時間を奪っているところです。

 

こうした記事は、脳みそが右肩上がり状態がおかげさまで続いているので、Word2枚半分くらいであれば、2-30分ほどで書けるのですが、内容を何にするか?どうまとめて書いたらいいのか?を考えると、どうも億劫になってしまいます。しかも、少しばかり賢くなってきたせいなのか、いろいろと間違ったことを調べながら書いているなどということもあり、俗世間から離れて暮らしている身としては、日本に戻ってからのほうが調べ物の量がものすごいのでした(笑)。テキストを書くための調べ物は惜しまないのに、どうしてか、生活するための調べ物がとんと興味がなくなってきてしまっています。こんなことで生き延びられるのか? ^^;

 

そこで、みなさまに朗報は、私個人もまだ1ヶ月に12-3本は書くことを課しているのですが、うちのスタッフさんにも協力いただくことにしましたので、私の駄文を毎日「うひゃー、今日はいいや!」というのではなく、Assortedで in variety で読んでいただけることになりました。

 

スタッフ紹介です

 

Native講師 John

海軍に32年従事したのち、完全にアメリカ住まいから決別して、日本に移動。今もMaryland大で教鞭を取る傍ら、Precious One English SchoolでESLレッスンを担当。海軍ツアーは大好評で、もうすぐ米寿だとは思えないほどのエネルギー。平均的な Texanではない感じが、私はとっても気に入っています。

 

Native講師 Ewa

高校生の頃はものすごく内向的で、気軽に誰とでも話せない子だった、というのが嘘のようです。きれいで身長が高く、細い!運動が大好きで、自転車通勤をしています。奥多摩まで自転車で行ったりするVegan。国際基督教大学をもうすぐ卒業。建築の勉強もしたいんだとか。さて、彼女はイッタイどんな人生を今後展開していくのでしょう?

 

スタッフ Michiko

彼女も生徒さんだったのですが、即断で「事務やらさまざまやってくれないか?」とお願いしたところ、快諾。もー、いろんなわがままを聴いてもらっています。旅行をたくさんして、私としてはうらやましすぎる・・・。その話がBlog記事になるといいんだけどなー。

 

スタッフ Yoko

もう3年ほどもお願いしており、ダンボールをまとめたり、備品の場所を管理してもらったり、だらしない私としては彼女の「言うなり」になることも多し(笑)。子育てしながら英語のさまざまなことを処理してもらったり、事務のエキスパタイズを発揮してもらったり、頭が上がりません。

 

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