Precious One English Schoolの裏話(2)

Yoko

今回はきくみ先生について書いてみたいと思います。

先生は、とにかく脳内にいくつ引出しがあるの?といった感じです。

初対面の時から思っていましたが、同じ事を2回聞かれないのです。たとえば私の息子の名前など、サラッと会話に出たことはもう先生にはインプットされるのです。

何を質問しても答えが速い!考えるというより頭にある答えを引き出しているかのよう。

 

私の脳内など、まずその収納ケースから作らねば・・・な状態でしたが私もきくみ先生の英語基礎レッスンを受講したことがあり、これを受講すると段々と頭に引出しを備えておく感覚や、その引出しを片づける感覚が身についてきます。

最近は散らかりっぱなしですが・・・。体験レッスンを2時間してみるだけでも使っていなかった部分の頭を使う感覚は味わえるかな、と思います。なんて、体験レッスンの宣伝になってしまった。

 

先生は、心理学の先生でもあるので私の拙い会話や文章から読み取ってくださるのも速い。そして読み取りが間違えていない(笑)

こんなスーパーな先生なので、常に頭の中にはプランがいっぱい!先生の要望を形に出来るかなあー、という時も多々ありますがそこは同じく引出しいっぱいのMichikoさんが助けてくれます。飲み込んでから作業にうつるまでがMichikoさんも速い!

私も脳内と生活環境の整理整頓はスキルアップしたい事のひとつです。

 

そんなきくみ先生ですから、仕事は超速いです。まず文章を考えるのが速い。それをタイピングするのも異様に速い。読むのが速い。読むのが速いため、いつも持ち歩かれてる本は買ってから読み終えるまでがあっという間らしい・・・

そして集中されるので、こなす仕事量が多い!こう書くとバリバリしていて近寄りがたい印象になってしまうかもしれませんが、それは真逆です。だからとっても不思議なのです。

英語を始めることを迷っていた方も、体験レッスンすると入会を決める方が多いです。

そんな先生の魅力を知るにはやはり、体験レッスンしてみて下さい(笑)

 

ほんと苦手な事なんてあるの?という先生ですが、いくつか苦手なことも発見しております(笑)

まずは仕事と関係ない事からいくと、“甘いもの”

とにかく甘いものが苦手です。疲れた時には甘いものでしょう、と思いますが先生は煮物にも砂糖やみりんを使わないほどです。

しかしなぜかプリンは別のようで、たまにプリンを買っています。ただ、これは多分相当疲れたり寝不足だったり、本調子ではない時に体が欲しているから、みたいな感じ。

きくみ先生がプリンを買ったらお疲れのサインです(勝手に決めている)。

 

あとは暑さ。先生が暑がりで流石に真冬になれば長袖、靴下も履きますが、かなり寒くなるまで半袖、裸足にサンダルです。冬も靴下は履かれていますが、サンダルです。先生が“寒い”という時も要注意ですね。あとは、整理整頓と、お昼を外食する時にお店を決める事、買い物が苦手なご様子だと発見しました(笑)

苦手というか、そこに時間を割かないだけですけどね。

 

今回は勝手に色々言いたい放題でした。

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