やはり花粉症の薬開始!

まだ本格的に悩まされているわけじゃないんですが、そろそろ感知しちゃってます。(◎_◎;) 鼻水よりも先に来るのが、私の場合喉ですね。声がかすれてきます。水やコーヒーやお茶をたくさん飲むので、アイスピックで作った氷も活躍していますし、カップウォーマーも本当にあってよかった!の連発です。

(アイスピック新調しました。長くなってとってもラクになりました♬)

後ろはかなり固定していて、GWくらいなんですよね、毎年。梅雨入りまで飲む人もいるらしいんですが、私はもうその頃は要らないです。だいたい4月29日あたりにやめても大丈夫な感じです。開始は、去年は12月中に処方してもらったんですが、今年はまだ行っていないので今週か来週頭に行く予定です。ただ、まだそこまで飛んでいない感じはする。去年の残りは夏くらいに捨てました>イネ科のアレルギーが出たら飲むつもりだったんだけど、2か月でも放置だとダメだろうなぁ(笑)。反省ではあるが、同じ処方だったらいいかなと緩い感じ・・・。それに例年出ていないので、保険のために持っている感じかな。

そしてここまでで喉がイガイガしたり、声がかすれたりすることが何度あったか振り返ってみる・・・。たぶんまだ2-3回。そしてレッスンが終わり、数時間声を出さなければ他の症状は出ていない。なのでまだ大丈夫ってことだ。

鼻水は1回だけ認識したんだけど、ティッシュを使ったのが数回あった模様>在庫調べののち。ということは、意識していないだけで不愉快だから使ったんだろうな。とはいえ、私はまだティッシュで鼻がかめるようになって2年めなので、ちゃんと鼻をかんだらわかると思うんだよね。だから拭いた程度だったんだろうね・・・。(◎_◎;)

ここで花粉情報を天気予報のサイトで確認してみたところ、やはりまだ「少ない」の5つ点の1つしか点灯していない。ということは、まだ飲み始めるのは早いのか?なので、またもや調べる・・・。

花粉症の薬は、花粉が本格的に飛び始める1〜2週間前(目安は1月下旬〜2月上旬)、または「少しむずむずする」といった初期症状が出た時点で飲み始めるのが最も効果的です。この「初期療法」により、シーズン中の症状を軽くし、薬の量を減らすことが期待できます。 

飲み始めの目安とポイント

  • 時期: スギ花粉の場合、例年2月上旬から飛散が始まるため、1月下旬には服用を開始すると良いでしょう。
  • 症状: 症状が重くなる前に服用を開始することで、ヒスタミンの働きを抑え、発症を遅らせることができます。
  • 対応: 薬は第2世代抗ヒスタミン薬が主流で、眠気とのバランスを見て選ばれます。 

すでに症状がひどくなってからでは効果が十分に発揮されないため、早めの対策が重要です。

であれば、やはり時間ができたらクリニックにGo!で処方してもらおう。そしてスギ薬局で安いもやしを28円で2袋買おう!(笑)