灯油を一生懸命買いに行っていることはすでに記しました。楽しいからいいんだけれども、お金は払いたくない!(◎_◎;)
今年も物価高騰のための給付金があるんだろうか?あってほしい、と願いつつも、事務処理が下手で遅くて腰が重いだけに、「そもそも使わなければいい、払う金額が減らせればいい」と思ってしまうのだった。
生徒さんが望むのであればつけておかねばならぬのだけれどもねぇ・・・。
1. 暖房を止める目安(気温・室温)
外気温: 日中の最高気温が15℃を超える日が増えてきたら、暖房なしで過ごしやすくなる。
平均気温: 1日の平均気温が安定して10℃を超える頃。
室温: 部屋の温度が20℃〜22℃程度を保てるようになったら。
これを書いている本日は三連休の最終日の月曜日2月23日なんですが、外気温20℃超えてます(笑)。もちろん朝、猫たちにせがまれ5時台に1回つけて6時からつけていません。たぶん夜まで要らないと思われます。昨日の夜も要らなかった・・・。室温が19℃をキープしていたので。そして、朝の5時過ぎまではまったく猫たちも大丈夫だった感じです。
2. 時期による使い分け(3月〜4月)
3月中旬〜下旬: まだ「寒の戻り」があるため、朝晩だけ暖房をつける(3月いっぱいは24時間運転を止めるなど、使用を徐々に減らす)。
4月上旬: 最高気温が安定して高くなるため、多くの地域で暖房が不要になる。
そうか。朝晩だけで済むっていうこの状態がもっと増えていくわけですね。たぶん朝晩で1日1時間とかいうのを経て、もう仕舞っちゃおう!になるのが4月上旬なのかな。いや、私の肌感では3月下旬だと思うんだけど。
3. 暖房を止める際のヒント
「寒の戻り」に注意: 4月に入っても冷え込む日はあります。部屋が冷え切る場合は我慢せず、ストーブやエアコンを一時的に使いましょう。
服装・寝具で調整: 暖房を止めても、まだ薄手の羽織や暖かい寝具を活用し、室内温度が18℃以上(健康的に過ごせる温度)をキープできれば問題ありません。
地域や建物の断熱性能によっても異なるため、室温計を目安に、寒さを感じなくなったら止めるのがベストです。
猫のほうが私よりも寒がりなのが面倒・・・。(◎_◎;) 私はたぶん半袖の部屋着に完全になるのが4月の2週目くらいなんだけど、脱走を心配する頃に完全に彼らは寒がらなくなるんだろうなぁ・・・。そして同居人はGWになってもたまに石油ファンヒーターを使う秋田県人です。(◎_◎;)





