寒いのはわかる!が、とにかくまとわりつかないでほしい。自由にさせてもらいたい。だってねぇ、3匹いるんだから寄せ集まって常に自分たちで暖を取れるでしょうよ、と思うのだよねぇ。仕事は捗らないし、眠りは浅くなるし、重いし、時間がズレるし、いろいろ困るのよ・・・。
それでも私の基準点よりずっとずっと暖房入れてるんだけどねぇ・・・。(^_^;)
A.I. に訊いてみます。
__________________________
猫の暖の取り方は、室温20〜25℃を目安に、エアコンでの部屋全体管理に加え、ペットヒーターや湯たんぽ、毛布を併用して暖かい寝床を作ることが基本です。日向ぼっこスペースの確保や、床からの冷気対策、こたつ・ケージの断熱も効果的です。低温やけどや脱水に注意し、快適な環境を整えましょう。
猫に最適な暖の取り方・寒さ対策
- エアコンとサーキュレーター: エアコンで部屋全体を暖め、サーキュレーターで天井付近の暖気を循環させると効率的。
- ペット用ヒーター・ホットカーペット: 安全性の高いペット用を使用し、長時間同じ場所に触れ続けないよう注意する。
- 湯たんぽ・毛布: 潜り込める毛布や、熱すぎない湯たんぽを用意し、保温性の高い寝床を作る。
- 日向ぼっこスペース: 晴れた日は南側のカーテンを開け、窓辺にベッドを置く。
- 段ボールハウス: 段ボールに毛布を敷くと、保温性の高い隠れ家になる。
- ケージの断熱: ケージを毛布やタオルで覆うことで熱を逃がさない。
我が家は冬はエアコンは使っていないのです。なぜならばDining Areaもお教室も出入り時間が決まっていて、常に必要なわけではないので。なので、つけたり消したりで電気代が高くなるのがものすごい状態なので、つけたらすぐに暖かくなる石油ファンヒーターのほうがずっと効果的なのでした。
キッチンは夜の2時間から3時間のみだし、教室も来る前10分から終わる時間の10分前に消せるんで。
自室をエアコンにする手はあるんですが、なにせ賃貸のエアコンが古すぎてエコ型ではないのです。(^_^;) なので、教室のやつは自前で購入したんですが夏しか使っておらず、それでも引っ越しのときには置いていく約束をさせられました。(◎_◎;)
猫用のホットカーペットは使っていないのです。喉が渇いてしまったときにたくさん水を飲むと、腎臓が悪いのか喉が渇いているのかわからないのが面倒っていうか・・・。(^_^;)
日向ぼっこは先日書いた通りよくやってます。段ボールハウスも彼らが勝手に重用してますが(とにかく箱という箱は彼らのもの、という主張はいったん飲まないといけないのがルール)、毛布を敷いて準備などはしてないです。キャットハウスやクッションは多数あります。
ケージは一度も使ったことがないです。
注意すべきポイント
- 低温やけど: ヒーターや湯たんぽは、必ずタオルにくるんで使用する。
- こたつの危険性: 高齢猫は中に入りっぱなしで低温やけどや脱水のリスクがあるため、こたつ布団を少しめくって出口を作る。
- 乾燥対策: 加湿器などで湿度を40〜60%に保つ。
- 水飲み場・トイレの保温: 寒い場所にあると避けてしまうため、暖かい場所へ移動させる。
- 留守番中: エアコンのほか、ペット用ヒーターや湯たんぽを併用する。
- 猫は自身で暖かさを求めて移動するため、必ず「暑い」と感じたときに逃げられる涼しい場所も用意しておくと安心です。
家が古すぎて隙間風がかなり入ってくるので、むしろ寒くなるのが早いです>石油ファンヒーターを停止したらその20分後にはもう2-3℃は。そして明け方にはたまに10℃以下になっていることもあり(笑)。そうなると、彼らは私にひっつくのですー。
私が室温が低いほうが好きだということがあると思いますね。16ー21℃くらいのあいだならば全然問題ないので。猫たちはそのときの体調によっては寒く感じているのかもしれないです。
ひっつき虫が猫なんて、虫じゃないし・・・。(◎_◎;) 踏み踏みされるとたまに痛いですー。(・_・;) これがおそらく3月の1週目か2週目まで続きます。あと1か月ちょい。楽しいのかつらいのか、時々わからなくなるー。(^_^;)

