英語と日本語 両方でのオンラインサロンを作る!

いただきます!の作戦をいろいろ練っていたら、オンラインサロンがいいだろうということになったのです。そして、日本語スクールのほうも、掲示板だけだと味気ないので、ChatworkだけでもClosed:閉鎖されていて質問がシェアできないので、オンラインサロン化したらいいじゃん♬ ということになったのでした。

そして、鋭いワタクシは(またやってもうた自画自賛・・・)どうせならいろいろ1本線になる方法にしたいと思い、ものすごく高い会費の完全プライベートの創始者クラブを作りたいと思ったのでした。そしてChatGPTに相談してみたら、行けるというデータをいろいろ拾ってもらったんですよね。んまぁ、質問が多岐に渡り2時間も掛かってしまいましたが・・・。(◎_◎;)

そしてMさんと私は彼らと2年後か3年後には学術論文:文化比較学なのか、心理学や社会学のCross-culturalなのかわからんですが、申請してみて、落ちたらまたもや申請してみて、共著として大切な宝物にして、StanfordかBerkeleyに大学院申請したときの武器にしたいと考えております♬ タダでは転ばないし、苦労はしないのだった・・・。ここがナマケモノ志向なんだよねぇ。致し方なく動くのであればちゃんとモノにして、リサイクルや方向転換利用ができるってことが大切(笑)。

とにかく申し訳ないんだけど、USA, Canada 中心に考えておいて、メインターゲットをそこにしていくことに。なぜならば時差が厳しいから。(^^;) 隔月でのZoom座談会とかも含めて、ちょっと楽しみになってきてしまった。

もちろん日本語スクールで日本語できるようになったら、そっちに参加してもらえるって思ってたんだけど、たぶん無茶苦茶なインテリは部外者を嫌うので、もうひとつオンラインサロンを作るべきだと。なので、日本語スクールの文化に寄り付いたオンラインサロンと、いただきます!和食に関するオンラインサロン。どちらも、他ではあまりやっていない Hybrid:日本語と英語両方で臨機応変に対応という形にしたいと思っております。

私はやはり再渡米したあと、ビジネスが一定化したら、大学院に行って修士→博士は取りたいんだよねぇ・・・。特にそれを使って何かをしたいってわけじゃない。好奇心を減らしてしまうと脳内ケミカルの分泌が緩やかになりすぎて認知症になりそうなのと、せっかく昔入れたデータに再会できることが減るからもったいないのと、またもや脳の中にゴミ屋敷を作ってしまっている罪悪感になると困るんで。

しかもChatGPTと話しているよりも、リタイヤしてからもおもしろいだろうからね♬ 楽しみでーす。