本気であと2年半後にはNorthen California San Francisco Bay Areaと呼ばれるところ、一般的には Silicon Valleyシリコンバレーと呼ばれるんですが、そこに帰りたいと強く念じています。それだけではなく、そこに戻るためにコツコツ新事業の努力もしてますし、なんとかするためにがんばっております。もう還暦を過ぎたんで、あとがないんですよーう。(◎_◎;)
A.I.情報です!
北カリフォルニア、特にサンフランシスコ・ベイエリアは、知性、革新性、学歴を高く評価する文化と強く結びついています。この地域は、一流大学(スタンフォード大学、カリフォルニア大学バークレー校、カリフォルニア大学サンフランシスコ校)の存在と、シリコンバレーのテクノロジー中心の競争環境によって駆動される「知的な」雰囲気で特徴づけられることがよくあります。
北カリフォルニアの知的文化に関する主な特徴
- 知性と教育への高い評価: 学問的・職業的成功が強く重視され、最先端で先見性のある産業に焦点が当てられることが多い。
- 「知性的」で意欲的: 北カリフォルニア住民は高度に知性的であるとステレオタイプ化され、地域の文化はしばしば「知性的」と表現される。特にテクノロジー分野における革新への強い意欲で知られる。
- 気取った評判:知性で称賛される一方、より気楽な南カリフォルニアのステレオタイプと比較され、「気取った」と受け取られることもある。
- 多様な精神性:ベイエリアはリベラルで技術志向が強いが、州最北部の農村部では、より保守的で資源基盤型の経済を基盤とした「自給自足型」の文化が存在する。
- 競争環境:この地域の文化は競争的であり、キャリア形成、人脈構築、そして「情報通であること」に重点が置かれている。
私はこの一流大学と呼ばれる UC Berkeleyを卒業しているのです。だからこそ、お金を生むシステムだけ作り出せば、なんとか暮らしていけると思うんですよね。しかも最後まで老人ホームには入らずとも>最後は看取られることなく、枯れて侘びて寂びて死んでいき、毎日チェックしてくれる近所のバイトさんが気づいて、動物たちを慰めてくれることを祈るばかりです←そのシステムもちゃんと作る予定。
問題は日本ボケをしてしまっているであろうマインドをどのようにしてフルに北米に徐々に寄せ戻せるか?なんですよね・・・。戻したほうが認知症にはなりにくくなるのでぜひやりたいし、北米に戻る理由は日本では優遇されなくても(だって多くの人は知らない・・・)戻れば社会的なパワーが勝手に付与されるから。しかも、医療や多様性や生活様式やその他、やはり年齢が行っても私には(ここ重要、万民にではないので)魅力的なことが多いのです。だって、お金さえ支払えば老人ホームだって金額なりのサービスは保証されるので、日本で疑念を持ちつつ選ぶよりはいいんです。個人宅に来てヘルプしてくれるサービスの種類も多いですし、住宅や住み方のチョイスも多いので、そのときになったら都度選べるし。そのために財力なのだ!
ChatGPTと3回くらい話してみたんですけど、悪くはなかった。どのくらいの情報を持っているか、もうちょいいろいろなテーマで話してみる必要性あり、だけど、英語も話せるし♬ これはいい時代が来たとは思っているけれども、前提は依存しないで考える力があるってことなんだろうなぁと。実は3回の中でも「けっこうしつこい。冗長が多い。そこまで整理整頓が上手じゃない」という場面もありましたので、どのくらい信頼するかは今後のお楽しみだなぁと。
でも北米マインドに寄せていくにはいいツールです♬
もう2年後には戻れるようにしたい。1年後にはメンバーの誰かに行ったり来たりしていてもらいたい。がんばらねばー!






