そして本日April Fool’s Dayのでっかいタスクは、Wixにて、ハイブリッド日本文化オンラインサロンのデビューなのだー!4月に日付が変わったら速攻で申し込み、ここで1か月分をフルに使う!というアイディアもあるんだけど、新年度(日本人にとって)とか、キリのよさとか、春闌を祝うとかまぁ、理由をいくらでも作れる日、というのがある。
そして、パイロット版をフルに1か月やるって豪気じゃないですか。「えー、いいの?無料で!」っていう(笑)。そして、月末からサブスク徴収になるのです。そしてその金額の25%を会社に残してあとは、歩合給としてみんなで山分けしようとしております。いずれ固定給にしていきたいんだけど、やる気の素になるのでこの歩合給方法はなかなかいいぞ、と思っています。貢献しただけもらえるっていうのが。やる気に繋がるし、人が増えれば増えるほどもっと工夫が生まれるし、ということで、いい循環をぐるっと廻せる気がします。
しかも私の大好物が伝播していくのを一から目撃し続けられるっていうのが楽しみすぎて・・・。知らない→知るに変化する瞬間ってなかなか尊いと思いませんか?
前に書いた通り、世界の英語を話す人口は15億人もいるので、集客そのものが少しラクになるのと、インバウンド人口も増え続けているのでそれも手伝ってくれることと、日本人でも英語で実践的に話したい人には魅惑的だってこともあって、なかなかいいアイディアなのです。
現状、日本語学校がやっているものが多くて、あとは無料から月額5ドル以内くらいのものは会員数が1000人に満たないものが多いです。だいたい数百から数千レベルで終わっている感じで、英語だけでやりとりするところはものすごく少ない。英語メインで日本語の語彙を入れて、ハイブリッド、と私は言っているんですが、必要ならば日本語多くしてもいいとは思うんですけども・・・。(・・;) DMMオンラインサロンでは、累計4,000以上のサロンが稼働し、135,000名以上の会員を抱えいるそうなので、単純計算しても1つのクラブで34名ですよね。多いところはうんと多いんでしょうけど、やはり1000単位で終わっていて、万には到達していない気がします。例外は、3万5,000人超の西野亮廣エンタメ研究所なんだそうですが、多言語化はしているし、英語学習=英語鍛錬としているらしいんですが、どうなんだろうね?とはいえ、会員は日本人中心で、たまに韓国とか台湾とか、その他の海外に住んでいる人らしいです。
私どもは、とにかく純粋に外国人を第1期では募集して、日本人のみなさまには遠慮していただくことにしています。さてどうなるかなぁ・・・。パイロット版のときに、最初の100名の会員番号は永久欠番になるとか、いろいろ仕組みも作ってみています。楽しみだな。考えやおもしろい発想がそのまま実現できるって楽しいよね♬
どこかにアイコンで飛べるボタンを貼り付けられる日をお待ちください。<(_ _)>




