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飛行機はどのくらい速くなるのか?

自分がパイロットのライセンスを持っているから気になるのか?それとも多くの人々も関心を寄せているのかわからないのですが、飛行機はこの先、どのくらい速くなっていき、時間をどんどん節約してくれるのかなーと、考えるとうれしくなってしまいます(笑)。

現時点ではこんな感じ

コンコルドが音速マッハを実現してから、実は旅客機は、速さを70年ほども一定化してきました。それはやはり世界の危機問題があって、石油枯渇の未来予測から、オゾン層のGlobal Warming、など、ネガティブに対してどのように対応していけばいいか?という課題が入り込んでしまったためですね。とはいえ、並行して、軍関連の飛行機はそれなりに進化していることは、みなさんが実感している通りです。

世界の最速飛行機 有人

そのため、たくさんの人々の「納得感」を得ない限り、おそらく旅客機に音速が採用されるためには、これらの問題をそれなりに解決しない限りは実現しないであろうと言われていますが、もちろん研究は行われているわけですね。がんばれー!

将来の飛行機

極超音速旅客機研究

現在のNASAの研究さまざま

もしも太平洋横断が3時間!で可能になったら、私がたとえ再渡米して、基本はCaliforniaに住んでいくことにしたとしても、日本はとても近いまま。この飛行機テクノロジーがどの程度進んでいくかにより、老体にどの程度の負荷を掛けるのか?を考えてみても、70代の段階で1か月に1回とか、80代になっても1年に数回飛べるのであれば、なんだか夢いっぱいじゃーないですか?(^^♪

って、50歳で死んでもいいと思っていたのに、あまりに健康すぎてけっこう長生きするであろうことが前提になっちゃってますけど・・・。(・・;) むしろ、長生きしなくていいんだけど、どうせ生きていくのならば楽しいほうがいい!と思っているのです。なのでいろいろな可能性が広がるってことが楽しいので、ちょっと今の段階でも調べてみたりするわけです。

しかも3時間ということは、体力がある方は日帰り旅行すらできてしまうってことですよね・・・。すごすぎる!早くこの日が来ないかなぁと思うほど、これが楽しみすぎます。

しかも、ヘリコプターの技術もどんどん進んでいて、私の持っているライセンスの先の先があるということがわかってきています。ということは・・・、私の体力と心とお金にゆとりがあれば、ライセンスをもっと先に進めることも可能だってことで、なんだかとてもステキです。

とりあえず、このために私は今いま、何をしたらいいのか?ということを考えつつ、足元を固めるだけではなく、先読みもしていき、真ん中あたりに来るいろいろなことをかなり正確に予測していきたいと思うのです。だってー、できるようになったらすごいじゃないですか!

そうなると、いくつまで運転や飛行ができるかわかりませんが、Napa Valleyやその他、体力とお金にゆとりさえあれば、私はかなり楽しい再渡米生活ができるってことになるじゃーないですか。もしも私が体力的にダメだったとしても、知識を持ちつつ、パイロットのラインセスを取れる人、あるいは持っている人を雇うことすらできるかもしれない未来があるかもしれない。

ノスタルジックなことを言う人々がかなりいらっしゃいますが、もちろん不変なほうがいいこともたくさんあります。でもすべてじゃーない。私は昭和や平成には戻りたくもない。いいところ取りを確実にしていきたいと思っています。

いやー、早く、太平洋横断3時間にならないかなー。(^^♪

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